アフィリエイト用スクリプト zubora 

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*zubora ver.1.0207

1. zuboraメインメニュー

2. 環境設定ページサンプル

3. ディレクトリ読み込み・カテゴリの修正ページ

4. テンプレートにあらかじめ挿入しておくコードの決まり

5. CGIファイルの設置

6. 使い方

7. 利用規約

8. たまにある質問

9.  アップローダ

10. カッター

11. 作成例

   アルク アップしたデータのファイル名をそのまま使用しています。作成に要した時間はアップロード・環境設定を除けば10秒ほどです。

 

 

***サンプルなので各ボタンは機能しません***
◆このアプリケーションは、リンクシェア・ジャパン株式会社(以下「リンクシェア」)が提供するAPIを利用したものですが、あくまでも非公式アプリケーションです。リンクシェアは、このアプリケーションについてのリンクシェアによる審査・紹介その他の関与の有無・内容・程度を問わず、このアプリケーションの利用者に対して何らかの保証を行いまたは責任を負担するものではありません。
開発者 町工場ネットワーク support@sisakubankin.com

◆全角ひらがなが使用できますが半角カナは使用しないでください。

◆このページの入力欄ではリターンキーによる改行は無視されます。改行したいところで<br>を入力してください。 基本的にASPで生成されたコードはそのまま貼り付けます。必要のない欄は空白のままにしてください。

◆リンクシェアで提供されるデータ(アフィリエイトコード、マーチャンダイザーのデータ)以外での動作は保証できません。またサポート対象外です。

◆ 1)~7)までは単純に文字列を置換しますのでコードに限らずHTMLの文法として正しい文字列(タグがきちんと閉じられている、あるいは通常使用されるタグであるなど)であればどのようなものでも置き換えて表示します。ジャバスクリプトも有効です。あるいは文字列もそのまま置換して表示します。広告の場合ASPで生成されたリンクコードをそのままコピー&ペーストしてください。数に制限はありません。120*60タイプのバナーなど縦に並べて表示したいときは、コードの最後に<br>を書き足してから次のコードをペーストしてください。

◆このスクリプトの取り扱いには十分注意してください。

1) テンプレートの <!--[CODE1]--> の位置に置換されます。


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◆この入力欄に限らず1~7の入力欄にはどのようなものでも書き込めます。タグも有効です。各ページに共通のタグ、スクリプトの呼び出しなどを記入することも出来ます。もちろん共通の呼び出しはテンプレートに書き込んでここには広告のアフィリエイトリンクを書き込むことも可能です。

◆広告のコードはひとつの欄にひとつに限るわけではなく、いくつでも書き込めます。横一列に表示する場合は続けてペーストしてください。 120*60タイプのバナーなど上下に順に広告を表示する場合はコードの終わりに <br> を書き込んでください。

◆挿入する文字(お知らせ・広告タグなど)。 ASPで生成されたリンクコードをそのままコピー&ペーストしてください。数に制限はありません。

◆一度保存して環境設定ページを再表示するとこのように各入力欄に書き込んだソースをもとに広告などがプレビューされます。この場合広告がプレビューされています。

2) テンプレートの<!--[CODE2]-->の位置に置換されます。



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3) テンプレートの<!--[CODE3]-->の位置に置換されます。



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4) テンプレートの<!--[CODE4]-->の位置に置換されます。



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5) テンプレートの<!--[CODE5]-->の位置に置換されます。


6) テンプレートの<!--[CODE6]-->の位置に置換されます。


7) テンプレートの<!--[CODE7]-->の位置に置換されます。


8) マーチャンダイザーのデータをアップロードするフォルダの相対パス。必ず最後は / で終了してください。


◆マーチャンダイザーのデータをアップするフォルダへのこのCGIからの相対パスを記入します。必ず /  で終了してください。

9) 1ページに表示する商品の数(1~任意 10程度推奨)
この数値に基づいてページ数が決定されます。 テンプレートの表示欄とこの数が合わない場合は一部データが表示されないことがあります。

◆テンプレートに決められたコードを書き込んだ個数とここで設定する個数は同じでなくてもかまいません。ここで設定した個数のほうが」少ないときはテンプレートの該当コード以外はコメントアウトされます。またここで設定した個数のほうが大きいときはテンプレートの設定が優先されます。

10) index.html を作成する場合は 1 をしない場合は 2 を記入。index.html はカテゴリの一番上の1ページ目と同じ内容になります

◆ここで 1 を設定すると index.html が作成されます。内容は カテゴリの一番上の1ページ目と同じ内容になります。フォルダごとにECサイトを区別している場合や、HOME からのリンクを変更したくない場合などに設定してください。また、自動作成後、手作業で index.html をアップすれば上書きされます。

11) テンプレートファイルまでのパスとテンプレートファイル名。このスクリプトからみた相対パス。たとえば同じ階層の [temp]フォルダの sample.html なら ./temp/sample.html と指定してください。

◆これはこのCGIからみた相対パスです。もちろんCGIフォルダにテンプレートファイルをアップしても問題ありませんし、テンプレートファイルの拡張子が html に限られるわけではなく、.dat .cgi でもかまいません。ただしテンプレートにあらかじめコーディングされた部分はこのCGIが変換したり変更したりすることはありません。つまり、テンプレートに書き込まれたリンクを自動作成のときに自動的にパスが通るように変更するということはありません。あくまでもテンプレートファイルの決められたコードの部分を決められたコードに置き換えるだけです。

12) 作成するHTMLファイルを保存するフォルダまでの相対パス。存在しないフォルダが指定された場合フォルダは自動生成されます。 必ず最後は / で終了してください。


◆これはこのCGIからみた相対パスです。ここで指定したフォルダに自動生成します。生成前にすでに存在している同じ名前のファイルがある場合ためらわずに上書きしますので注意してください。

13) アフィリエイトリンクコード(商品リンク・テキストリンク)を新しいウィンドウで開く場合は 1 を、同じページで開く場合は 2 を記入してください。

◆ テキストリンク、画像リンクともにこの設定が適用されます。

レスポンスパラメータ
(1 リンクID)  (2 商品名)  (3 商品コード)  (4 主カテゴリ名)  (5 サブカテゴリ名)  (6 商品URL)  (7 商品画像URL)  (8 購買URL)  (9 商品概要)  (10 商品詳細)  (11 値引金額(割合))  (12 値引種別)  (13 値引き後の価格)  (14 値引き前の価格)  (15 リンク有効日)  (16 リンク無効日)  (17 ブランド名)  (18 送料) (19 検索キーワード)  (20 製造品番)  (21 メーカー名)  (22 配送追加情報)  (23 未使用)  (24 JANコード)  (25 追加属性コード)  (26 通貨単位)  (27 未使用)  (28 インプレッション集計用URL)  (29 追加属性情報)  (30 追加属性情報)  (31 追加属性情報)  (32 追加属性情報)  (33 追加属性情報)  (34 追加属性情報)  (35 追加属性情報)  (36 追加属性情報)  (37 追加属性情報)  (38 追加属性情報)  (39 追加属性情報)

レスポンスパラメータのデータで表示したい項目があればその番号を記入
例えば(17 ブランド名)を表示したい場合は 17 を半角数字で入力してください。

◆ 仕様書に基づく分類ですが、ECサイトによりましては多少内容が異なることもあるようです。よくデータをご確認の上入力してください。商品名、詳細などはすでに表示してあります。たとえば詳細の後ろに定価を表示したいなどの場合に指定します。必要ない場合は何も記入しないでください。

たとえば 定価<!--[CODE14_1]-->円 と書いて 14)の入力欄に 14 を入力すれば

定価OOOO円 と表示されます。

14) 上記レスポンスパラメータのデータで表示したい項目があればその番号を記入してください。この入力欄のデータはテンプレートの <!--[CODE14_1]--> の位置に置換されます。

テンプレートファイルのソースの表示したい位置に順次<!--[CODE14_1]-->、<!--[CODE14_2]-->、<!--[CODE14_3]-->・・・と数値を増やして記入してください。これは[ITEM1_1]の数値と対応しています。


15) 上記レスポンスパラメータのデータで表示したい項目があればその番号を記入してください。この入力欄のデータはテンプレートの <!--[CODE15_1]--> の位置に置換されます。

16) 上記レスポンスパラメータのデータで表示したい項目があればその番号を記入してください。この入力欄のデータはテンプレートの <!--[CODE16_1]--> の位置に置換されます。

17) 上記レスポンスパラメータのデータで表示したい項目があればその番号を記入してください。この入力欄のデータはテンプレートの <!--[CODE17_1]--> の位置に置換されます。

18) 拡張用ダミーデータ(無記入)
19) 拡張用ダミーデータ(無記入)
20) 拡張用ダミーデータ(無記入)




現在表示されているのは 「DEFAULTの設定」 です。



◆この入力欄にテキストを入力するとそのテキスト名で環境設定が保存されます。何も入力しないときはデフォルトとして一時保存されます。上のように 「DEFAULTの設定」と表示された場合はここに表示された設定でHTMLファイルが作成されます。以前保存した設定を呼び出すには下記「環境設定呼び出し」を利用します。

◆この機能はリンクシェアにアクセスし、バナーリンクを作成するには面倒な手順があるので、作成するときはまとめて作成出来るようにするものです。広告リンクコードをECサイト毎にまとめて作成しておけば作業が楽になると思います。

◆名前は日本語英語数字なんでもOKです。文字数制限もありません。

*上の設定を名前をつけて保存する場合はこの入力欄に名前(日本語可能)を入力して「名前をつけて設定を保存する」ボタンを押してください。すでに存在する名前をつけた場合は上書きされず追加されます。

*名前入力欄が空欄のまま保存ボタンを押した場合 DEFAULT になり1番目のデータとして上書きされます。一時的な利用に適しています。保存した環境設定を呼び出すと DEFAULT の設定は消去されます。

*呼び出した環境設定がHTMLファイル作成に反映されます。呼び出しのない場合 DEFAULT の設定が反映されます。


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◇ 環境設定呼び出し (呼び出すファイルをチェックしてからボタンを押してください。)

ABC商店 いろは百貨店



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◇ 環境設定削除 (削除するファイルをチェックしてからボタンを押してください。)

ABC商店 いろは百貨店




環境設定の上書き方法

環境設定は新しく保存するたびに追加記録されますので、同じ名前で保存しても上書きされず、同じ名前の設定がいくつも出来てしまいます。

呼び出した設定に修正を加えて同じ名前で保存する場合は次の手順で行います。

1) 修正する環境設定を呼び出します。

2) 必要箇所に修正を加えます。

3) 「環境設定削除」で呼び出した環境設定を削除します。このとき削除してもデフォルトの設定として記録されますのでデータがなくなることはありません。

4) メニューから「環境設定」をクリックしますと、呼び出した環境設定が表示されていますので必要箇所に修正を加え、名前をつけて保存すれば完了です。

 

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