美容・健康・ファッション・インテリア・DVD・お花・ギフト 安全安心のお買い物

町工場ネット トップ  ◇サイトマップ ◇新規登録 ◇プライバシーポリシー ◇相互リンクの方法 ◇問い合わせ

町工場 | 総合 | 美容 | ファッション | インテリア | 家電 | 資格| 食料 | 個人開業 | 書籍 | ギフト | ホビー | CD・DVD

トップページ 内容一覧 次ページ→
■プルダウンメニューで新しいウィンドウを開く



ソースの説明

<SCRIPT language="JavaScript">

function page_change() {
[関数の宣言]
if (ff.ss.value=="v2")
[ff という名前のフォームの ss という名前のメニューの値が ”v2” の場合は]
{
url="testtest1.htm";
[表示するページのURLは "testtest1.htm" です。ここに、表示したいページのURLをかきます。あなたの表示したいページのURLを書いてください。]
window.open(url, '_blank');
[新しいウィンドウに表示してください。]
}
}

</SCRIPT></HEAD>
<BODY bgcolor="#cccccc">
<P><BR>
<FONT color="#ff0080" size="4">質問にきちんと答えるページ 3<BR>
</FONT><BR>
プルダウンメニューで新しいウィンドウを開く。<BR>
<BR>
こんなかんじですか?<BR><BR></P>
<FORM name="ff">
[このフォームの名前は ff です。]
<SELECT name="ss" onchange="page_change();">
[プルダウンメニューの名前は ss です。]
[メニュー項目が変化したら関数 page_change を呼び出してください。]

<OPTION value="v1" selected>えらんでください</OPTION>
[最初に表示されるのは「えらんでください」です。]
<OPTION value="v2">新しいウィンドウ</OPTION>
[「新しいウィンドウ」が選ばれたときの値は v2 です。]

</SELECT></FORM>

     

緑色は解説のため書き加えたものです。利用するときはこのページのソースからコピーしてください。

項目を増やす場合は

上の<SCRIPT>〜</SCRIPT>内に次のように追加して

if (ff.ss.value=="v3"){
url="testtest2.htm";
window.open(url, '_blank');  この '_blank' を消せば同じウィンドウに表示されます。
同じウィンドウに表示するときは

window.open(url,'_self')

とします。

<SELECT>〜</SELECT>内に

<OPTION value="v3">別のウィンドウ</OPTION>

という風にします。すると、メニューを「別のウィンドウ」にかえると page_change が呼び出されて testtest2  が新しいウィンドウで表示されます。

トップページ 内容一覧 次ページ→