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■画像を挿入する

それでは画像を挿入してみましょう。ソースはこれです。

<HTML>
<HEAD>
<META name="GENERATOR" content="IBM HomePage Builder 2001 V5.0.2 for Windows">
<TITLE></TITLE>
</HEAD>
<BODY>
<P><IMG src="pg003.gif" width="28" height="36" border="0"></P>
</BODY>
</HTML>

<IMG src=”ファイルのある場所”>これが画像を挿入するためのタグです。
width     画像の幅
height     画像の高さ
border        画像の縁取りです

幅や高さは自由な大きさに変更できますが、ここで大きさを変更してもファイルサイズはかわりません。ですからデジカメの写真などでもともとの大きさが20センチあったものを2センチで表示しても写真を読み込む時間は元の大きさを読み込むのと同じ時間かかるということです。小さくして表示を早くしたい場合は元の写真サイズを変更しなければなりません。

縁取りの幅は実際に数字を変えてみて確認してください。

ファイルのある場所は画像ファイルを保存している場所を指定します。ここを間違うと画像は表示されません。あなたのパソコンでは問題なく表示されていてもサーバにアップロードすると表示されないというのはほとんどがここでの指定をまちがえているからです。

なれないうちはよく間違います。いちばん簡単に間違えないようにするには、ページ作成に使用するファイルはすべて1つのフォルダに保存してしまうやり方です。画像だけを別のフォルダに保存したりするとファイルの場所の指定がややこしくなります。アップロードの時もそのまままるごとやってしまいましょう。ただ、このやり方だとあとで増えてきた時に困ることもあります。慣れないうちはという風に考えてください。

□ サンプル14を表示する(新しいタブで表示する)

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